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漢方を中心にさまざまなお薬を処方しています。
漢方薬はいわゆる対症療法ではなく、
”自身の自然治癒力を高める”ことを基本としいます。
 
また、西洋医薬と併用処方することにより互いの長所を生かして、より効果的な治療を促します。
<痛み・こり>
肩こり・五十肩・慢性頭痛・関節痛・
しびれ・慢性関節リウマチ
<神経症状>
自律神経失調症・ストレスによる身体の
不調・不眠症
<消化器のトラブル>
胃弱・食欲不振胃痛・腹痛胃・十二指腸潰瘍下痢便秘症
<生活習慣病>
メタボリックシンドローム糖尿病高血圧症高脂血症
<女性の悩み>
生理不順・生理痛更年期障害・のぼせ・
ほてり・貧血
<消化器>
胃弱・食欲不振・胃痛・便秘症
<皮膚>
蕁麻疹・慢性湿疹・肌荒れ
など
漢 方 と 鍼 灸 に よ る 併 用 治 療
<漢方薬と鍼灸による併用治療のメリット>
中医学(中学伝統医学)とは、病気を望診・聞診・問診・切診の四診により、患者さんの全身でとらえ、漢方薬・鍼灸を用いて患者さん自信の自然治癒力・免疫力を高め、自分自身の力で病気に打ち勝つ治療法です。漢方薬で体の陰(内蔵)を、鍼灸で体の腸(皮膚・筋肉・神経)をそれぞれ補瀉(ほしゃ)調整し互いの相乗効果を発揮します。

copyright 多田薬局・多田鍼灸院 2014

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